【防犯対策】空き巣の55%は“窓”から侵入!今すぐできる窓・玄関の防犯リフォームとは

マド本舗の「すまいの健康・快適だより」2月号が届きましたので、ご紹介いたします。
今回のテーマは「泥棒が狙う窓&玄関のポイント!防犯対策で家族を守る」
警察庁の統計によると、戸建住宅への侵入窃盗の侵入口で最も多いのは“窓”。
さらに、侵入手口の約8割は「無締り」と「ガラス破り」です。
空き巣はどこから侵入する?
警察の統計によると、戸建住宅の侵入口は窓:55.2%
玄関・勝手口などを大きく上回っています。
特に狙われやすいのが、
・道路や隣家から死角になる窓
・小さなFIX窓やトイレ・浴室の窓
・裏口や勝手口
「小さい窓だから大丈夫」は、実は危険です。
侵入手段の内訳を見ると、
無締り:46.3%、ガラス破り:35.3%
この2つで約8割を占めています。
つまり、
✔ 鍵をかけ忘れない
✔ ガラスを簡単に割らせない
この2点だけでも、防犯性は大きく向上することが分かります。
玄関・勝手口などを大きく上回っています。
特に狙われやすいのが、
・道路や隣家から死角になる窓
・小さなFIX窓やトイレ・浴室の窓
・裏口や勝手口
「小さい窓だから大丈夫」は、実は危険です。
侵入手段の内訳を見ると、
無締り:46.3%、ガラス破り:35.3%
この2つで約8割を占めています。
つまり、
✔ 鍵をかけ忘れない
✔ ガラスを簡単に割らせない
この2点だけでも、防犯性は大きく向上することが分かります。
空き巣があきらめる目安は「5分」
侵入窃盗犯は、5分以内に侵入できなければ約7割があきらめるというデータがあります。
逆に言えば、「侵入に時間がかかる家」「音が出る・目立つ家」は、それだけで狙われにくくなるのです。
逆に言えば、「侵入に時間がかかる家」「音が出る・目立つ家」は、それだけで狙われにくくなるのです。
今すぐできる防犯対策
● 2ロック化で侵入時間を大幅にアップ
内窓を設置すると、窓が2重=鍵も2つになります。
ガラスを割っても、もう一枚。侵入に手間と時間がかかるため、防犯抑止効果が非常に高い対策です。
●最新のリフォーム玄関ドアなら、「2ロック仕様」が標準仕様。
「鎌付きデッドボルト」「セキュリティサムターン」
など、安心の防犯装備が選べます。
内窓を設置すると、窓が2重=鍵も2つになります。
ガラスを割っても、もう一枚。侵入に手間と時間がかかるため、防犯抑止効果が非常に高い対策です。
●最新のリフォーム玄関ドアなら、「2ロック仕様」が標準仕様。
「鎌付きデッドボルト」「セキュリティサムターン」
など、安心の防犯装備が選べます。
防犯対策は「狙われにくい家づくり」から
防犯対策は「侵入されないこと」より、「狙われないこと」が重要です。
「窓が2重で時間がかかりそう」「防犯対策をしっかりしていそう」
そう思わせるだけで、空き巣は別の家を選びます。
また内窓や玄関リフォームは防犯だけでなく、「冬の寒さ・夏の暑さ対策」「結露軽減」「防音効果」も!
窓や玄関の防犯対策は、後回しにされがちですが、最も効果が出やすいリフォームです。
「うちは大丈夫かな?」
そんな方は、現地調査・ご相談は無料です。
お気軽にお問い合わせください。
「窓が2重で時間がかかりそう」「防犯対策をしっかりしていそう」
そう思わせるだけで、空き巣は別の家を選びます。
また内窓や玄関リフォームは防犯だけでなく、「冬の寒さ・夏の暑さ対策」「結露軽減」「防音効果」も!
窓や玄関の防犯対策は、後回しにされがちですが、最も効果が出やすいリフォームです。
「うちは大丈夫かな?」
そんな方は、現地調査・ご相談は無料です。
お気軽にお問い合わせください。


